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ドコモポイントの活用策としてDCMXカードを申し込んでみた。現在入会キャンペーンで4,000円分の電子マネーももらえます。

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先日の記事 knakaガジェット情報: おサイフケータイiDアプリがXiパケホーダイダブル&プラスXi割(タブレット)環境だと起動できない件 で今の私のドコモ環境だとiDアプリを起動できない旨を紹介しました。 iDアプリを起動できない状態でDCMX(iD)クーポンを申し込んで使うというのも、何かめんどくさそう(そもそも出来ない?)です。 knakaガジェット情報: docomo契約者限定でMiix2 8 32GBが32,980円+10%ドコモポイントで買えるようです 以前のMiix 2 8購入等で3,000円分くらいドコモポイントがたまってます。ドコモポイントの有効活用策としてDCMXカードを申し込んでみました。 iDアプリを使うことなくiDでポイントを消費することが第一の目的なので、DCMX(iD一体型カード)の方を選んでます。年一回以上使えば年会費も無料とのこと。 また現在入会キャンペーンで最大4,000円分の電子マネーももらえます。条件も緩いのでほぼ4,000ポイントもらえると思われます。 カードが届いたら、iDでのドコモポイントの使い勝手などを紹介したいと思います。

楽天ポイントをEdyにチャージすると3%増額キャンペーンで思わぬ制約があり全ポイント交換は不可でした

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nanacoやモバイルsuicaと比べて、おサイフケータイで使える電子マネーの中でいまいちわたしの中では使う機会のない 楽天Edy ですが、先日こんなキャンペーンを見つけました。 楽天ポイントを 楽天Edy にチャージすると3%増額、さらに5000ポイント以上一気に交換すると抽選でさらに 楽天Edy が当たるとのこと。 幸い以下のキャンペーン等で SEの節約投資日記: 楽天証券から投資信託買付で10,000円分ポイント獲得しました SEの節約投資日記: 楽天FXキャンペーンで5,000円分ポイント獲得。FXキャンペーンの中ではお得でした 18,000円分楽天ポイントがたまっていて、 18,000円の3%で500円くらい余計に 楽天Edy がもらえるならそれなりにお得かと思い、キャンペーンにエントリーして楽天ポイントを 楽天Edy に交換することにしたところ、思わぬ制約がありましたので紹介したいと思います。 ■楽天ポイント→ 楽天Edy への交換手続きを進めた所… 楽天ポイントから 楽天Edy に交換するために楽天PointClubのサイトにアクセスしたところ あれ? 3755ポイントしか交換できない? 残念ながら楽天証券等の楽天グループから付与されたポイントは使えないようです。 しょうがないのでとりあえず交換可能な3755ポイントを 楽天Edy に交換しました。 楽天PointClubのサイトで交換しただけでは 楽天Edy で使えません。 楽天Edy のアプリを起動し 「Edyを受け取る」 必要があります。 楽天Edy を受け取ると以下のように残高が増えました。 なお3%の増額分は11月中旬に付与されるとのことです。3755円の3%ですから110円程度ですね。

おサイフケータイiDアプリがXiパケホーダイダブル&プラスXi割(タブレット)環境だと起動できない件

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おサイフケータイのiDアプリは、モバイルデータ通信をONにし、SPモードでインターネットに接続した状態でないと、以下の様な警告が表示されて起動しません。 私の場合、 knakaガジェット情報: 音声回線をあとで追加契約した場合もプラスXi割適用可能です で紹介したように、docomoを2回線契約しながら格安の月額使用料で運用しているのですが、 Xiパケホーダイダブル回線→SPモード接続するとすぐパケット代上限に達する プラスXi割(タブレット)回線→docomoタブレットでiDアプリを起動しても意味がない、この回線のSIMをスマートフォンに挿せばSPモード通信可能だが、タブレット割がなくなり1,000円余計に費用がかかる という状況になり、実質iDアプリを起動できない状況になってしまいました。 ■もちろん1000円払えばiDアプリ起動できるものの… もちろん1000円払えばiDアプリを起動できるのですが、元々iDアプリを使おうと思った理由はiDアプリからDCMX miniを利用可能にすることで、使い道のないドコモポイントをDCMX(iD)クーポンに交換して消費するためなのです。 ポイント消費のために現金1,000円使うのでは本末転倒になってしまいます。 私と同じような環境で月額使用料を節約している人で、iDアプリを使おうとしている人は注意して下さい。

「忍者AdMax」広告をBloggerブログの記事下に表示する方法

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先日紹介した 忍者AdMax ですが、Bloggerブログの記事直下に広告を表示するためにはウィジェットではなくテンプレートそのものの修正が必要になります。 本記事ではそのためのテンプレート修正方法を紹介します。なお以下の設定は「シンプル」テンプレートで確認を行っています。他のテンプレートだと記事通りにいかないかもしれません。 ■記事下に広告を表示する手順 テンプレート→HTMLの編集 よりテンプレート編集画面を表示します。 あとはHTML編集画面のコード内の検索で <b:if cond='data:post.hasJumpLink'> というキーワードを探して下さい。 この辺りが記事下に該当する部分になります。 あとは、<b:if cond='data:post.hasJumpLink'>の上部に 忍者AdMax のコードを以下のように追記すれば記事下に 忍者AdMax の広告が表示されるようになるはずです。 <!-- admax --> <script src='http://adm.shinobi.jp/s/*************************'/> <!-- admax --> <b:if cond='data:post.hasJumpLink'> わたしのブログではこんな感じになっています。 私の場合、 忍者AdMax 広告だけでなく 忍者AdMax の紹介コードやzenbackのウィジェットも記事下に表示しているためコードがごちゃごちゃしていますが、コードの記述箇所は伝わると思います。 以上、参考にして下さい。

ThinkPad 8でUSBブート可能な回復ドライブ作成とThinkPad Tablet Setupメニューでのブート順変更手順

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ThinkPad 8 が万一起動しなくなった時に備えて、USBブート&OS再インストール可能な回復ドライブを作成しましたので、その手順などを備忘録として残しておきます。 ■USBブート可能な回復ドライブ作成手順 ThinkPad 8 にUSBメモリをに直接差すことは出来ないため以下の様な変換アダプタを経由する必要があります。私の場合は ELECOMのUSBハブ を使いました。 ELECOM USBハブ USB2.0対応 スマートフォン・タブレット用 microUSBケーブル+変換アダプタ付 セルフ・バスパワー両対応 4ポート ブラック U2HS-MB02-4SBK posted with カエレバ エレコム 2012-03-29 Amazonで探す 楽天市場で探す Yahooショッピングで探す ヤフオク!で探す 7netで探す こんな感じでmicroUSBポートに接続します。 USBブート可能な回復ドライブを作成するには コントロールパネル→システムとセキュリティ→ファイル履歴 を開きます。 ダイアログ下部の回復をクリック。 回復ドライブを作成をクリック。 あとは画面に従い回復ドライブを作成しました。 回復ドライブ作成後は、USBメモリ内の9GB程度を消費していました。 ■作成した回復ドライブでUSBブートすることを確認 作成した回復ドライブで実際にUSBブートできることを確認します。 ではデフォルトの設定ではUSBブートできることをメモリを挿しただけではUSBブートしません。 ThinkPad 8 をUSBブートさせるにはまずボリュームアップを押しながら電源ONすることで表示されるThinkPad Tablet Setupメニューでブート順を設定する必要があります。 Startupメニューよりブート順を変更できます。 USB HDDの項目を一番上に移動させる(タッチ操作で移動できます)ことでUSBブートが可能になります。 変更はSaveしておく必要があります。 再び電源ONすると今度は回復ドライブが入ったUSBメモリでのブートができました。 以上...

OneDrive写真バックアップで無料容量15GB増がいつの間にか適用されていました

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engadgetにてMicrosoftのOneDriveについてこんな記事がありました。 マイクロソフト、写真バックアップでOneDrive無料容量を30GBに倍増するキャンペーン。9月末まで - Engadget Japanese OneDrive30GBも使わないよ、と思いながらも一応増やしておくかと思い自分のOneDriveを確認してみると、 あれ?容量40GBもあったっけ?と思い詳細を確認してみると、 既にカメラロールのボーナス分15GBが加算されていました。 今のスマートフォンにはOneDriveのアプリを入れていないので何で増えてるのかと思ったのですが、どうも先日購入したThinkPad 8のWindowsタブレットではデフォルトでOneDriveへのカメラアップロードがONになっており、容量が増えていた模様です。 とりあえずクラウドストレージの容量が無料で大きくなることに特にデメリットはありません。Windowsタブレットだけでなく、AndroidやiOSも対象なので9月末のキャンペーン中にいずれかのOSでカメラロールをONにして15GBの容量を獲得してみてはいかがでしょうか。

Lenovo Miix 2 8(32GBモデル)を18,000円で売却しました。今が売りどきかも?

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ThinkPad8購入でお役御免になった Lenovo Miix2 8 (ディスク容量32GB)についても先日じゃんぱらの店舗で18,000円で売却してきました。 元々このMiixは今年の1月にドコモのショッピングサイトで 32,980円+10%ドコモポイント還元 でほとんど衝動買いで購入したものでした。ドコモポイントはなかなか使い道がないのですが、仮にドコモポイントがなかったとしても当時としてはかなり安価での購入だったとも思います。 ■今がディスク32GBのWindowsタブレット売りどきかも じゃんぱらのWebサイトによると、記事作成日現在で 買取上限金額が18,000円 とのことなので、 Lenovo Miix2 8 についても上限金額で買い取ってもらえたことになります。 今後もWindowsタブレットは高性能なものが安価で販売されることが想定されます。さすがにディスク容量32GBのWindowsタブレットは今後買取値段が下がると思うので、18,000円で買い取ってもらえる今は売却のいいタイミングだったと思ってます。 当時はMiix 2 8以外にもディスク容量32GBの安価なWindowsタブレットが結構売れたと思いますので、あまり使わなくなった人は早めに売却したほうがいいかもしれないです。 個人的には1万数千円で半年以上遊べたので、 Lenovo Miix2 8 まあいい買い物だったかなと思います。 Lenovo IdeaPad Miix2 8 (Atom Z3740/32GB/2GB/Win8.1/8型HD IPS/ブラック/Office Personal) 59404411 posted with カエレバ Lenovo 2013-12-06 Amazonで探す 楽天市場で探す Yahooショッピングで探す ヤフオク!で探す 7netで探す