2014年1月30日木曜日

音声回線をあとで追加契約した場合もプラスXi割適用可能です

 L-05Eを音声回線(Xiパケホーダイダブル)で契約したことで、既存のF-06EのXiデータ通信契約との間でプラスXi割が適用可能になるはずなので、My docomoから申し込んでみたころ、


このようなエラー画面となり申請できなかった。

 あれ?と思い、ドコモインフォメーションセンターに電話確認してみたところ、プラスXi割を適用するには、データプランライトではなくデータプランフラットでの契約が必要とのこと。

 現在の「Xiデータプラン ライト にねん」はキャンペーン中で月3,980円ですが、「Xiデータプラン フラット にねん」に変更しプラスXi割を適用することで、通信量は3GB→7GBに増加するにもかかわらず、費用は3,980円のままなので、変更したほうがお得になります。
 更にデータプランがタブレットの場合は、3,980→2,980円と更に1,000円安くなります。

プラスXi割キャンペーンとは | 料金・割引 | NTTドコモ








 その旨をオペレータにも確認し、翌月予約で「Xiデータプラン フラット にねん」へのプラン変更及びプラスXi割の適用を依頼しました。

後日、翌月からのXiデータプランの変更、及びプラスXi割適用の申込確認書が送られてきました


まとめると


  • Xiデータプランフラットを契約済みの状態で、あとで音声回線(Xiパケ・ホーダイ)を契約した場合もプラスXi割の適用が可能
  • Xiデータプランライトの場合はプラスXi割の適用は不可だが、Xiデータプランフラットにプラン変更してプラスXi割を適用したほうがお得。電話でプラスXi割の申込む際に同時に変更予約するのが手っ取り早い
ということになります。

 ドコモの音声回線とデータ回線を両方契約はプラスXi割を適用することを忘れないようにしましょう。特に音声とデータを別の日に契約した人は忘れがちだと思うので要注意です。

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